10のポイント

1.シンパシーハート(会費制)による支払いシステム

共感葬儀シェアは、シンパシーハート(会費制)で参列される方を招待し、会費をお支払いいただくシステムです。これによりご当家の負担も軽減され、参列者は香典金額を悩む必要が無くなります。選ばれた方々だけで故人を偲び行う新・家族葬です。

2.参列者全員で故人を偲ぶ、参加型のお葬式

故人と近しい方々だけで故人に対する想い出を語り合い、参列者個々がしっかりとした故人とのお別れ時間を持つことができます。傍観するだけの葬儀でなく、葬儀に参列される方々の想いを形に変え、全員で故人の旅立ちをお手伝いする参加型葬儀です。
棺には、参列者個々が「ありがとう」の気持ちを書いたシンパシーメッセージを入れ、参列者の気持ちを故人に届けます。
シンパシーメッセージについて

3.皆さんの気持ちを集めた祭壇アレンジ

参列者からいただいた会費の一部を合わせて祭壇のシンパシーフラワーを制作します。まさしく、参列者個々がつくった祭壇といえます。
故人の人柄を偲んだ、オリジナルな装飾は参列された皆様の気持ちが反映されています。
シンパシーフラワーについて

4.シェアスタッフが参列者への連絡や、共感葬儀シェアのご案内をいたします

シンパシーハート(会費制)での葬儀を選択された場合は参列者への連絡や説明が大切です。
参列者名簿をシェアスタッフがお預かりして参列者に全ての連絡と説明をいたします。
又、当日の受付もスタッフが行いますのでご家族・ご親族は手間いらずで安心です。

5.やむを得ず、喪主をたてられない場合にも対応

主体となって葬儀を執り行う喪主がいらっしゃらない場合、ご親戚が中心となってきちんとお送り出来るよう、 シェアスタッフが親切に寄り添いお手伝いする「シェア葬儀サポートプラン」もご用意しました。
独居高齢者や何らかの理由で喪主がいらっしゃらない方は、事前相談にお越し頂けるとていねいにアドバイスさせて頂きます。

6.安置施設として病院や施設から直接シェアへ

シェアはご安置場所としても対応いたします。 お家に帰りにくい方や、ゆっくりと故人とお別れを希望される方に安置場所として何日でもご利用いただけます。
故人の横で宿泊し、寄り添えるようにお家のリビングのような施設をご用意しました。
※加盟各葬儀社で施設が異なりますのでご希望葬儀社までお問い合わせください。

7.グリーフサポート

シェアのスタッフには京都グリーフケア協会の認定を受けたグリーフサポーターが在籍します。
グリーフサポートとは大切なひとが亡くなり、悲しみに暮れている配偶者やご家族などが、できるだけ早期に悲しみを乗り越えられるように寄り添いサポートすることをいいます。
遺族心理を理解し、対応できるスタッフが寄り添う事により安心して葬儀を行えます。

8.葬儀後の供養にも全て対応

葬儀前の予期された悲しみや葬儀後の悲しみに対する心のケアをはじめ、各種手続きや供養の方法まで幅広くサポートします。
例えば寺院との連携により仏壇や墓じまいのご相談も承ります。

9.ご家庭にいるようなくつろぎの空間

シェアでは式場と控え室を自由にお使い頂けます。
控え室には畳の間、ダイニングキッチン、ツインベットルーム、シャワールームを完備しています。
遠方から来られたご親族や、ご家族がご自宅のようにご利用いただけます。
※各葬儀社により施設内容が異なります。各葬儀社の詳細をご覧ください。

10.お得なゴールドメンバー制度!

事前に葬儀相談いただきゴールドメンバーにご入会いただきますと、最大20万円お得となります。
葬儀のご希望を前もってお聞きすることで、最適な葬儀内容や参列者のご提案を行なわせていただきます。
もしものときに慌てること無く、葬儀を行なっていただく準備をサポート致します。
※葬儀社によりゴールドメンバー制度の有無がございます。
各葬儀社の詳細をご覧ください。